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ワールドスキル

ウェアウルフの特徴

ゲーム開始時にはこのスキルラインは存在せず、ウェアウルフになって初めて出現する。
アルティメット1、アクティブ5、パッシブ6の構成。
各勢力の第五マップで夜間に発生するランダムイベント、ウェアウルフプレイヤーからの感染、課金要素のどれかで狼男になれる。

ウェアウルフ形態で敵を倒す事で経験値を獲得する。

アルティメットアビリティはウェアウルフ形態への変身。変身中は専用のアクティブアビリティしか使えない。
アクティブアビリティは全てウェアウルフ形態でしか使用できない。
パッシブも全てウェアウルフ形態を強化するもので固められ、変身しない場合は全く意味のないスキルがほとんど。

また、このスキルラインを持っていると戦士ギルドのアビリティから受けるダメージが増える可能性がある。

ウェアウルフ スキル一覧?

ソウルマジックの特徴

アルティメット1、アクティブ1、パッシブ3の構成。
アクティブスキルはマジカを消費する。

メインクエストの章を完了する事で経験値を獲得する。

攻撃としては、遠距離(28m)の敵に対して持続ダメージを与えるのが特徴。
初期から取得出来る「魂縛」のスキルでは、敵のLVに合った魂石(空)を所持した状態で敵を倒す事で、その魂石を満たす事が出来る。

ソウルマジック スキル一覧

吸血鬼の特徴

普通に経験値を獲得する。
ゲーム開始時にはこのスキルラインは存在せず、吸血鬼になって初めて出現する。
アルティメット1、アクティブ2、パッシブ6の構成。
各勢力の第五マップで夜間に発生するランダムイベント、吸血鬼プレイヤーからの感染、課金要素のどれかで吸血鬼になれる。

アルティメットアビリティは自分を中心に範囲攻撃をするもの。
アクティブアビリティは体力吸収をするマジカスキルと霧になる能力。
吸血鬼のメリットとして、少なくとも二つのパッシブアビリティが利用できる点が挙げられる。
デメリットは、炎から受けるダメージが増大し、体力再生が減少すること。炎はダンジョンの敵がよく使うし、PvPで危険なスキルも多い。無視できないデメリットなので覚悟すること。
一般人に忍び寄ると血を吸うことが出来、これで吸血鬼の段階を下げることができる。デメリットが軽減されるが、メリットも減る(パッシブが適用されなくなる)。
また、このスキルラインを持っていると戦士ギルドのアビリティから受けるダメージが増える可能性がある。

尚、今作では旧作の様に吸血鬼であるというだけの理由で町人から避けられる事も衛兵に追われる事もない。

吸血鬼 スキル一覧

泥棒の特徴

犯罪プレイ(盗み)を行う上で役に立つスキル。パッシブが5つのみ。
盗品の売却と洗浄・金庫の開錠成功・住居侵入成功・スリの成功によって経験値を獲得する。

盗品の売却によって獲得する経験値は個数で決まる。
品質の高いものを売っても獲得経験値量は同じ。

ランク3から取得出来る「密売人」は最初から盗品の売却数を120%アップ出来るのでかなり有効。初期状態で売却数は50までなので、50→110となる。

「錠前屋」のランクを上げて行けば、金庫等のロックピック開錠が非常に楽になる。
効率良く金策を行うなら取得しておきたい。

泥棒 スキル一覧

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